REVY Misty ピンク!大人可愛いハーフ顔

REVYシリーズでピンクがあるのは、この「REVY Misty ピンク」だけです。
今のところかもしれませんけどね。

実際は、ピンクともヴァイオレットともとれる色合いです。

DIA14.5mmで着色直径13.9mmですから、まあまあ大きめかな。

この大きさでハーフ系のピンクは珍しいかも。

REVYmistyピンク

イメージとしては、セクシーな色気がある感じかな。
独特な雰囲気を出せるのがいいよね。

度なし1,900円で最長1年。こりゃ試したくなりますよね。

REVYMistyピンクの口コミとレポ

REVYシリーズとREVYmistyシリーズではデザインがかなり違います。
レヴィのほうがとんがってるというかシャープな感じかな。
mistyのほうが穏やかで落ち着いた感じもあります。
そのREVYmistyピンクなんですが、紫ともとれる色合いがなんとも可愛いです。

さすがにこの色だと場所を選ぶでしょう。
学校や会社は無理な人も多いでしょうね。
となると、いつつけるのかとなると、それを思いつく人は買うことをおすすめしますし、思いつかないなら買わないほうがいいでしょう。

REVYMistyピンクの度数は-10.00まであります。
かなり広めなので、ある程度視力が悪くても希望する度数がある可能性は高いです。
しかし、大切なのは常に自分の目に合ってる状態にするということです。
視力は常に一定ではありません。よくなることはまずないでしょうけど、悪くなることはあります。
買う時に度数があってても3ヶ月、6ヶ月はどうかは分かりません。
眼科ではかってもらって、もしすでに度数が合ってないなら、勿体ないとか言わずに新しい度数が合ったのを買うべきでしょう。

REVY Misty ブラウン!フチなし3トーンが自然に馴染むはみんカラもいい

前の「REVY」のブラウンとは全く感じが違います。

レンズ直径14.5mm、ベースカーブ8.6mm、含水率38%。
値段も度なし1,900円。

スペック的にはほぼ一緒。
でもデザインが違うんですよね。
こういう時は比べるとよく分かります。

まずは前の「REVYブラウン」
REVYブラウン画像

そして「REVYmistyブラウン」
REVYmistyブラウン装着画像

装着画像でも分かりますよね、全然デザインが違うのが。

言葉で説明するのは難しいんですが、REVYのほうがとんがってる感じ。
REVYmistyのほうが透明感がある感じ。ただ透明感があるってことは、自分の黒目の色合いに影響受けやすいってことになります。

これは好みですね。

みんカラカラコンハーフ系で相当盛れる要素

みんカラカラコンは最長1年使用なのね。
みんカラカラコンの好きなところは最長で1年使えるところ。毎日使うならコスパもいいですし、気に入ったのを使い続けれるメリットは大きいですよね。

みんカラカラコンの魅力の一つに使用期間というのがあります。
カラコンには、
ワンデータイプ(1日使い捨て)
2週間使用
1ヶ月使用(マンスリー)
1年使用
などがあります。
どれくらい使用できるかによって、コスパも変わってきます。
ただ、どれが優れているというのはありません。
あくまで、使う人の使用頻度や性格なども考えて決めればいいことですので、これでないとということはありません。
みんカラカラコンの場合の使用期間は「1年」となります。

長く使えるみんカラカラコンのメリット

ワンデーも使いますが、毎日使うものは、基本、長期使用のタイプにしています。
ワンデーカラコンにもメリットがあり、面倒なケアが必要ない、衛生的、つけたい日だけつけれるなどがあります。
私が思う、長期使用ができるカラコンのメリットはこんな感じです。

売り切れの心配がない

特に人気の1dayカラコンの場合、時々売り切れになってることもあります。
新商品とかなら尚更です。
その場合、せっかく気に入ったカラコンなのに、待つか、違うのを探さないといけなくなります。
その点、長期使用の場合は、最低でもそのカラコンが使える期間は、同じお気に入りのをつけ続けれるという点があります。

コスパが良い

これは特にワンデーなどに比べると明らかです。
もし、ワンデーを毎日つけようと思うとかなりの出費になってしまいかねません。
1日あたりのコストを考えると、かなりの差が出てきます。
当然その分、毎日のケアが必要になってくるわけですが、それを差し引いても、毎日使うものなら、こういった長期使用できるタイプのほうがお得になります。
これはあくまで私の考えですので、絶対ワンデーのほうが良いって人もいるでしょうし、長期使用のものを数日に1度だけつけるという人もいるでしょう。
自分に合ったつけかたを考えるのも楽しいものです。