REVYカラコンの通販はGLAMで!

GLAM通販で購入できる人気のカラコンといえばREVY。ブラウン・グレー・ブルー・グリーン・バイオレットの5色展開だったんですが、今はちょっと変わってるみたい。

REVYとは、人気カラコンショップ「GLAM」で販売されているカラコンのブランド(シリーズ)の名前です。

MISTYというシリーズも発売されましたし、luster(ラスター)も今は出てます。ちょっとこっちはこぶりサイズです。

度ありもあるカラコンですが、ハーフっぽくて大人っぽくて素敵なんです。

特に私のお気に入りがブラウンですが、装着画像を見ても分かりますが、シンプルでナチュラルなカラコンではないですよね。

ハーフ系と言われるだけあって、奇抜とまではいきませんが、かっこいい感じです。 これをつけてどこに行くか?遊びのときかな、やっぱり。

口コミを見ても、

  • 鮮やかな発色が好き!
  • 長時間つけてても目が痛くならない!
  • つけ心地抜群
なんて声があるのも納得。

もちろん個人差はあるんでしょうけどね。

スペックを見ると、「REVY」「REVY Misty」共通なのが、

  • レンズ直径DIA:14.5mm
  • ベースカーブBC:8.6mm
  • 度あり2,900円・度なし1,900円
  • 使用期間は6ヶ月~1年間
  • 1箱2枚入り
というところ。かなり似てます。

では何が違うかというとやっぱり装着イメージですね。

REVYは鮮やかな発色の3トーンカラー

中心にイエローのカラーが混じってるので鮮やか!

REVY Misytは自然でリアルな発色の3トーンカラー。

まるで外国人みたい。くっきりとしすぎない淡い色合いが素敵!

REVYカラコンは人気だけあって口コミも多いですね。参考にしながら楽しみにしています。

REVYの口コミを見てると、本当に評判いいですね。

他のカラコンで、乾きやすいとか、合わなかったとかって声は良く見ますが、そういうのは個人差があるので何とも言えないんですが。

それでも、私が見た限りでは、REVYもMistyも喜びの声が多かったんです。

レンズ直径14.5mmというのがちょうどいいのかも。

当然カラーにもよりますが、ナチュラルな感じにもなるし、ハーフっぽくもなります。

やっぱりカラー選択が重要ですね。

私はブラウンが好きですが、友達はグレーとか好きなこ多いかな。

通販でカラコンが購入できうようになり、とても便利になりましたが、手にとって、実際に目につけて購入するわけではありませんので、どうしても、届いて、つけてみないと分からないということがたくさんあります。

となると、購入する前に分かる情報、例えば、使用感などは出来る限り口コミなどで知っておきたいところです。

特に人気カラコンとなれば、膨大な数のレビューや口コミがあります。装着画像をブログに載せてる人も多いため、いくらでも情報を得ることができます。

ただ、注意したい点があります。それは黒目の大きさ、色は人それぞれだということです。

当たり前かもしれませんが、同じ商品の口コミをみても、「発色」「ナチュラルさ」「レンズの大きさ」などについて書かれていることが多いのですが、どうしても賛否分かれることが多いのです。

メイクによっても似合うかどうかが違ってきます。

ですので、口コミが自分に当てはまらないことがとても多いと感じます。

ですので、口コミを見るのも楽しいのですが、自分にはどれくらいのレンズサイズ、ベースカーブ、カラーが似合うのかというのを、何種るか購入してるうちに決めていくと、その後のカラコン選びもスムーズになるかなと思っています。

目が悪い私に嬉しい度ありREVYカラコン

REVYカラコンの嬉しいところは「度あり」も対応してくれているところです。度なしももちろん大丈夫ですので、目が悪くてもつけれるカラコンですね。度数の幅も文句ないです。

PWR(度数)は「-10.00」まであるREVYカラコンは視力が悪い私はもちろん「度あり」を選びます。

ただ、カラコンによっては「度なし」しか発売してないのもあります。

残念ながら、私はそういったカラコンを選ぶことが出来ないんですね。

メガネかけて度なしをつけることも出来なくはないですが、それは嫌なので。

それともう一つ、度ありカラコンでも、度数の幅は商品によって異なります。

「-8.00」までのものや、もっと幅が狭いものもあります。

私はかなり目が悪いですが、-8.00まであれば大丈夫なので、この幅は広いほうがたくさんの人が使いやすいかなと思います。

別に度数を知る必要があるのはREVYだけに限らず、どんなコンタクトレンズでもそうですね。

以前は、眼科で受診して、その隣近所のコンタクトレンズショップでクリアコンタクトを買ってたことがありますが、今はインターネットの普及のおかげで、通販ですぐに買うことができます。

REVYの場合は、GLAMの通販サイトで買えますね。

ではその場合は、度数をどうやって知ればいいのでしょうか。

処方箋はなくても買えますが、やはり、自分の度数を知るには眼科にいくしかないですね。

他の方法があるのか知りませんが、一度きりではなく、定期的に眼科で度数を測ることと、目の状態を調べてもらう必要があります。

もちろん、何かで決まってるとかではありませんが、それを怠ることで、後々危険なことが起こる可能性があるのであれば、自分の目のために、定期的に検診を受けるにこしたことはないということです。

時々見かけますが、自分の視力を元に、度数を教えて欲しいという掲示板の書き込みとかです。

視力を元に度数を知ることもできませんし、絶対に、眼科で診てもらったほうが賢明です。目に直接触れるわけですから、危険とまでいかなくても、目に負担がかかるのは間違いありませんから。クリアのコンタクトでもそうですね。

長期間つけれるからといって、その間、何も受診しなくていいってわけではありませんからね。

ちょっと時間が余ったので、最近のREVYカラコンの中のお気に入りカラーについて書いておきます。

以前は圧倒的にREVYブラウンが好きでしたが、ここのところグレーもいいなって思うようになってきました。

REVYカラコン【グレー】が自分に似合うかどうかは別にして、こういうのをつけれる、似合うようなファッションもいいなって思うようになってきたってことです。まだまだ難しいですけどね。

REVYカラコンに見るサイズ選びの考え方

コンタクトレンズというものは様々な種類がありますが、サイズも選ぶことができます。
装着させるには、眼科で度数などを調べてもらってから装着するようにしましょう。
カラコンというものは、カラーコンタクトの略語であり色のついたコンタクトレンズという事で、お洒落をもっと楽しみたいという人にはこう言ったものを、使用することにより目の雰囲気も変わります。

目を大きくさせたいのであれば、黒ぶちのものを使用したり気分転換に、色のついたものを使用することにより今までとは違った、目の色になります。
顔をお化粧するだけでなく、目もお化粧する事でお洒落の範囲も広がり、様々なものを体験することにより女性らしさというものが上がってくるのではないでしょうか。

カラコンのサイズも様々ありますので、目の大きさに合わせて使用すると良いでしょう。
サイズの間違いなどで、目にキズがついてしまったりすると大変ですので、そういった事も眼科などで見てもらってから、やってみる事をオススメします。

カラーコンタクトの使用だけで、いつもの雰囲気も変わってくるというのは、良いことですので自分磨きをしたいのであれば、そういった事を取り入れるというのも良いかも知れません。

REVYカラコンで見る14.0mmと14.5mm

ハーフ系の定番といえばREVYカラコンをあげる女性も多いでしょう。
盛れるハーフといえばって感じですね。

ところが、新発売REVYラスターは14.0mmと小さくなりました。
これはなぜなんでしょうね。
せっかく大きいからということで気に入ってた人にとってみたら疑問に思うかもしれません。
でも私は結構納得してるんです。

これはみんな好みのサイズが違うからかなと。私は14.5mmでちょうどいいなって思う時とそう思わないときがあります。
特にREVYみたいなハーフ系というのは、デザインが違うと、同じサイズでも全然違う感じに仕上がるんです。
個人的にはREVYシリーズ自体が好きなので、極端な話、どちらのサイズもこれからも展開して欲しいって思いますもの。ただワンデーはやっぱり発売してほしいな。

REVYカラコンで感じるセレブ気分

海外セレブのファッションが大好きで、毎日コーデの参考にしていました。
次第にヘアスタイルもまねするようになり、少しでも憧れの海外セレブたちに近づきたいと思って手を出したのがハーフのような目元になれるカラコンです。
ハーフカラコンのよいところは、地味だった私の真っ黒な黒目をミステリアスで垢抜けた印象にがらっと変えてくれるところです。様々なメーカーから販売されており、デザインやカラーが非常に豊富なのでどれを選ぶのか楽しむことも出来ました。
そのため、ファッションのテイストやその日の気分によってワンデータイプを活用して、いつも新鮮な気持ちでハーフカラコンを利用することが出来て、常にファッションに対するモチベーションを保つことが出来たのです。
友人らからの印象もよく、憧れの海外セレブに一歩近づくことが出来たと自負しています。フチなしタイプやフチありタイプ、グラデタイプなど色んなタイプが沢山あって、日本人では出来ない魅力に満ち溢れた目元になれるため、ハーフカラコンをこれからも使い続けていこうと思っています。
自分の見た目に自信を持つことが出来て、毎日楽しく過ごせるようになったため、コンプレックス解消方法としてもおすすめです。

そんなカラコンならREVYがおすすめです。
値段的な魅力もあるんですが、目に付けるものなので、そこはあまり意識してません。
気に入ったのが結果的にどうだったかってのが大事だと思ってます。
でもREVY自体はレンズも安い、mistyもlusterもです。
トーンが多いってことはそれだけ不思議なデザインなようにもレンズだけみると思うかもしれませんが、決してそうでもないんですよね。
ただスッピンで着けるとなんだか目だけ不自然かも。そりゃ東洋の顔してるのに瞳だけ異国感があったら当たり前ですよね。

REVYカラコンは1年使用!1dayはない(今はね)

REVYカラコンは3シリーズ(REVY/REVYmisty/REVYluster)とも使用期間は同じです。
最長1年使用タイプです。
残念ながら今のところワンデーは発売されていません。

実は、GLAMではロデオもジルもワンデーが発売されたんです。
ですので、友達とかと話をしてて、REVYからも出たんだっけ?って話をしてたんですが、今のところワンデーはありません。
今後出るのかも知りません。

でもコスパで考えると1年使用のほうがお得ですよね。

REVYカラコンは長く使える分じっくり選ぶ

REVYカラコンの使用期間のことを書きました。一種類しか使用期間はありませんから、そこで迷うことはありません。
ジルやロデオならあるかもしれません。
では1年使えるからお金もかからないと喜ぶだけでいいのでしょうか。
決してそうではありません。
例えば一例を挙げますとベースカーブというものがあります。
REVYの場合はベースカーブが8.6mmですが、人の角膜の表面のカーブというのは人によってそれぞれ違います。
コンタクトレンズを装着する時になかなかうまくつかなかったり、ずれやすかったり、はずすときにはずれにくかったり、そういったことが起こりかねません。
もちろん、そういったことがベースカーブに起因すると断定することは出来ません。
ソフトコンタクトレンズの場合は、少しくらいベースカーブが自分の目とは違っても大丈夫という人もいます。果たしてそれは本当なのでしょうか。
医師にもいろんな意見がありますし、あまりネットの情報ばかり信じてしまうのもどうかと思います。
私が今まで見たきた中ではREVYの8.6mmというベースカーブはかなりよくあるサイズだと思います。

REVY Misty ピンク!大人可愛いハーフ顔

REVYシリーズでピンクがあるのは、この「REVY Misty ピンク」だけです。
今のところかもしれませんけどね。

実際は、ピンクともヴァイオレットともとれる色合いです。

DIA14.5mmで着色直径13.9mmですから、まあまあ大きめかな。

この大きさでハーフ系のピンクは珍しいかも。

REVYmistyピンク

イメージとしては、セクシーな色気がある感じかな。
独特な雰囲気を出せるのがいいよね。

度なし1,900円で最長1年。こりゃ試したくなりますよね。

REVYMistyピンクの口コミとレポ

REVYシリーズとREVYmistyシリーズではデザインがかなり違います。
レヴィのほうがとんがってるというかシャープな感じかな。
mistyのほうが穏やかで落ち着いた感じもあります。
そのREVYmistyピンクなんですが、紫ともとれる色合いがなんとも可愛いです。

さすがにこの色だと場所を選ぶでしょう。
学校や会社は無理な人も多いでしょうね。
となると、いつつけるのかとなると、それを思いつく人は買うことをおすすめしますし、思いつかないなら買わないほうがいいでしょう。

REVYMistyピンクの度数は-10.00まであります。
かなり広めなので、ある程度視力が悪くても希望する度数がある可能性は高いです。
しかし、大切なのは常に自分の目に合ってる状態にするということです。
視力は常に一定ではありません。よくなることはまずないでしょうけど、悪くなることはあります。
買う時に度数があってても3ヶ月、6ヶ月はどうかは分かりません。
眼科ではかってもらって、もしすでに度数が合ってないなら、勿体ないとか言わずに新しい度数が合ったのを買うべきでしょう。

REVY Luster グレー!小さめグレーでハーフ顔

これはREVYの歴史を変える存在ですね。
今までのレンズ直径14.5mmから14.0mmに変わったのは大きいですね。

そうです、新シリーズの「REVY Luster(ラスター)」です。

今日はグレーを紹介しますよ。

まずは装着画像を比べてみましょうか。

「REVY Mistyグレー」
REVYMistyグレー

今回の「REVY Lusterグレー」
REVYLusterグレー

REVYとREVY Mistyはレンズ直径14.5mmでしたので、結構小さくなってます。
ハーフ系でこの14.0mmというのはなかなかありません。

大人のクールな女性にぴったりでしょう。
このレンズと軽くハーフメイクするだけでセクシーな大人の女性に変われるよ。

最長1年使用だよ。度なし1,900円で度あり2,900円。
このサイズでハーフ系グレーは不自然になりにくいから好き♪

REVYLusterグレーのフチと内側の模様に注目

私独自の感想とレポになりますが、ちょっと書きます。
REVYmistyの時ともデザインはちょっと違います。
ハーフ系の3トーンといっても、いろんなタイプがありますよね。
REVYLusterグレーの場合は、濃いグレー、薄いグレー、オレンジが混ざってる印象です。
ハーフ系でよく見ますが、完全にベタ塗りではなく、透け感があるものです。
そうあんると、黒目が透けて見えるわけですから、その色の影響が見た目に出るんです。
ですので、レンズ画像で見るそのままの瞳になるということはまずないでしょう。

REVYLusterになってレンズ直径が14.0mmになりましたが、着色直径は12.8mmです。
このくらいのサイズだと、場合によってはほぼ自分の黒目と同じくらいという可能性もあります。
個人差がありますから、はっきりしたことを書くことは出来ません。
小さいハーフ系のよいところはどこでしょうか。
それはナチュラルという点でしょう。
14.8mmくらいのハーフ系もありますが、それでスリートーンとかになるとインパクトが強すぎるかもしれません。
顔の第一印象が目になることもありますが、その目が浮いてるように見えてしまっては好印象ではなくなることも考えられます。
一度このレヴィラスターのグレーは試してみる価値ありだと私は思いました。

REVY Misty ブラウン!フチなし3トーンが自然に馴染む

前の「REVY」のブラウンとは全く感じが違います。

レンズ直径14.5mm、ベースカーブ8.6mm、含水率38%。
値段も度なし1,900円。

スペック的にはほぼ一緒。
でもデザインが違うんですよね。
こういう時は比べるとよく分かります。

まずは前の「REVYブラウン」
REVYブラウン画像

そして「REVYmistyブラウン」
REVYmistyブラウン装着画像

装着画像でも分かりますよね、全然デザインが違うのが。

言葉で説明するのは難しいんですが、REVYのほうがとんがってる感じ。
REVYmistyのほうが透明感がある感じ。ただ透明感があるってことは、自分の黒目の色合いに影響受けやすいってことになります。

これは好みですね。

REVYに合わせたいメイクはハーフ系かな

カラコンってつければいいってものもあるけど、メイクをあわせないと話にならないってのもありますよね。
まあ感覚なんでどっちでもいいと思うならそれでもいいんだけど。
たとえばREVYならどういうのがいいかなって考えたときに、やっぱりハーフ系メイクかなって思うんですよ。

3シリーズを展開するREVYカラコンですが、シリーズとカラバリ別に特徴を紹介していきたいと思います。

まずは、REVYmistyブラウンからです。
14.5mmで3トーンですね。
従来のREVYとはデザインの違いがあるもののそれ以外に違いはほぼありません。
ハーフ系が、内側のほうにオレンジがかった模様がありますから、近くでみると印象的ですね。
ここはナチュラルメイクより、思い切りハーフっぽさをアピールするのもいいと思いますよ。

次は、revy3作目となったラスターからREVY Luster グレーです。
14.0mmのグレーですから、馴染みの良さは他のシリーズよりいいでしょう。
ハーフ系の定番色のグレーですから、小さめハーフといえばという感じで人気になりそうですね。

そしてREVY Misty ピンクもいい具合に可愛いです。
バイオレットのようなピンクのような、絶妙な色使いですね。
glamのカラコンってこういう独特だけど他にないのが多いから好きなんです。