REVYカラコンは1年使用!1dayはない(今はね)

REVYカラコンは3シリーズ(REVY/REVYmisty/REVYluster)とも使用期間は同じです。
最長1年使用タイプです。
残念ながら今のところワンデーは発売されていません。

実は、GLAMではロデオもジルもワンデーが発売されたんです。
ですので、友達とかと話をしてて、REVYからも出たんだっけ?って話をしてたんですが、今のところワンデーはありません。
今後出るのかも知りません。

でもコスパで考えると1年使用のほうがお得ですよね。

REVYカラコンは長く使える分じっくり選ぶ

REVYカラコンの使用期間のことを書きました。一種類しか使用期間はありませんから、そこで迷うことはありません。
ジルやロデオならあるかもしれません。
では1年使えるからお金もかからないと喜ぶだけでいいのでしょうか。
決してそうではありません。
例えば一例を挙げますとベースカーブというものがあります。
REVYの場合はベースカーブが8.6mmですが、人の角膜の表面のカーブというのは人によってそれぞれ違います。
コンタクトレンズを装着する時になかなかうまくつかなかったり、ずれやすかったり、はずすときにはずれにくかったり、そういったことが起こりかねません。
もちろん、そういったことがベースカーブに起因すると断定することは出来ません。
ソフトコンタクトレンズの場合は、少しくらいベースカーブが自分の目とは違っても大丈夫という人もいます。果たしてそれは本当なのでしょうか。
医師にもいろんな意見がありますし、あまりネットの情報ばかり信じてしまうのもどうかと思います。
私が今まで見たきた中ではREVYの8.6mmというベースカーブはかなりよくあるサイズだと思います。

REVY Misty ピンク!大人可愛いハーフ顔

REVYシリーズでピンクがあるのは、この「REVY Misty ピンク」だけです。
今のところかもしれませんけどね。

実際は、ピンクともヴァイオレットともとれる色合いです。

DIA14.5mmで着色直径13.9mmですから、まあまあ大きめかな。

この大きさでハーフ系のピンクは珍しいかも。

REVYmistyピンク

イメージとしては、セクシーな色気がある感じかな。
独特な雰囲気を出せるのがいいよね。

度なし1,900円で最長1年。こりゃ試したくなりますよね。

REVYMistyピンクの口コミとレポ

REVYシリーズとREVYmistyシリーズではデザインがかなり違います。
レヴィのほうがとんがってるというかシャープな感じかな。
mistyのほうが穏やかで落ち着いた感じもあります。
そのREVYmistyピンクなんですが、紫ともとれる色合いがなんとも可愛いです。

さすがにこの色だと場所を選ぶでしょう。
学校や会社は無理な人も多いでしょうね。
となると、いつつけるのかとなると、それを思いつく人は買うことをおすすめしますし、思いつかないなら買わないほうがいいでしょう。

REVYMistyピンクの度数は-10.00まであります。
かなり広めなので、ある程度視力が悪くても希望する度数がある可能性は高いです。
しかし、大切なのは常に自分の目に合ってる状態にするということです。
視力は常に一定ではありません。よくなることはまずないでしょうけど、悪くなることはあります。
買う時に度数があってても3ヶ月、6ヶ月はどうかは分かりません。
眼科ではかってもらって、もしすでに度数が合ってないなら、勿体ないとか言わずに新しい度数が合ったのを買うべきでしょう。

REVY Luster グレー!小さめグレーでハーフ顔

これはREVYの歴史を変える存在ですね。
今までのレンズ直径14.5mmから14.0mmに変わったのは大きいですね。

そうです、新シリーズの「REVY Luster(ラスター)」です。

今日はグレーを紹介しますよ。

まずは装着画像を比べてみましょうか。

「REVY Mistyグレー」
REVYMistyグレー

今回の「REVY Lusterグレー」
REVYLusterグレー

REVYとREVY Mistyはレンズ直径14.5mmでしたので、結構小さくなってます。
ハーフ系でこの14.0mmというのはなかなかありません。

大人のクールな女性にぴったりでしょう。
このレンズと軽くハーフメイクするだけでセクシーな大人の女性に変われるよ。

最長1年使用だよ。度なし1,900円で度あり2,900円。
このサイズでハーフ系グレーは不自然になりにくいから好き♪

REVYLusterグレーのフチと内側の模様に注目

私独自の感想とレポになりますが、ちょっと書きます。
REVYmistyの時ともデザインはちょっと違います。
ハーフ系の3トーンといっても、いろんなタイプがありますよね。
REVYLusterグレーの場合は、濃いグレー、薄いグレー、オレンジが混ざってる印象です。
ハーフ系でよく見ますが、完全にベタ塗りではなく、透け感があるものです。
そうあんると、黒目が透けて見えるわけですから、その色の影響が見た目に出るんです。
ですので、レンズ画像で見るそのままの瞳になるということはまずないでしょう。

REVYLusterになってレンズ直径が14.0mmになりましたが、着色直径は12.8mmです。
このくらいのサイズだと、場合によってはほぼ自分の黒目と同じくらいという可能性もあります。
個人差がありますから、はっきりしたことを書くことは出来ません。
小さいハーフ系のよいところはどこでしょうか。
それはナチュラルという点でしょう。
14.8mmくらいのハーフ系もありますが、それでスリートーンとかになるとインパクトが強すぎるかもしれません。
顔の第一印象が目になることもありますが、その目が浮いてるように見えてしまっては好印象ではなくなることも考えられます。
一度このレヴィラスターのグレーは試してみる価値ありだと私は思いました。

REVY Misty ブラウン!フチなし3トーンが自然に馴染む

前の「REVY」のブラウンとは全く感じが違います。

レンズ直径14.5mm、ベースカーブ8.6mm、含水率38%。
値段も度なし1,900円。

スペック的にはほぼ一緒。
でもデザインが違うんですよね。
こういう時は比べるとよく分かります。

まずは前の「REVYブラウン」
REVYブラウン画像

そして「REVYmistyブラウン」
REVYmistyブラウン装着画像

装着画像でも分かりますよね、全然デザインが違うのが。

言葉で説明するのは難しいんですが、REVYのほうがとんがってる感じ。
REVYmistyのほうが透明感がある感じ。ただ透明感があるってことは、自分の黒目の色合いに影響受けやすいってことになります。

これは好みですね。

REVYに合わせたいメイクはハーフ系かな

カラコンってつければいいってものもあるけど、メイクをあわせないと話にならないってのもありますよね。
まあ感覚なんでどっちでもいいと思うならそれでもいいんだけど。
たとえばREVYならどういうのがいいかなって考えたときに、やっぱりハーフ系メイクかなって思うんですよ。

3シリーズを展開するREVYカラコンですが、シリーズとカラバリ別に特徴を紹介していきたいと思います。

まずは、REVYmistyブラウンからです。
14.5mmで3トーンですね。
従来のREVYとはデザインの違いがあるもののそれ以外に違いはほぼありません。
ハーフ系が、内側のほうにオレンジがかった模様がありますから、近くでみると印象的ですね。
ここはナチュラルメイクより、思い切りハーフっぽさをアピールするのもいいと思いますよ。

次は、revy3作目となったラスターからREVY Luster グレーです。
14.0mmのグレーですから、馴染みの良さは他のシリーズよりいいでしょう。
ハーフ系の定番色のグレーですから、小さめハーフといえばという感じで人気になりそうですね。

そしてREVY Misty ピンクもいい具合に可愛いです。
バイオレットのようなピンクのような、絶妙な色使いですね。
glamのカラコンってこういう独特だけど他にないのが多いから好きなんです。